融資金利の引き下げで気付いたこと

こんばんは。

たっちです。



今日は晴れの天気でした。

最高気温が10℃で風が冷たかったです。



今日午前は法人会計を会計ソフトに入力していました。

取りあえず普通預金の入力だけは終わりました。

その時に融資の返済表を見ていて

気付いたことがあります。



ある物件の融資金利(変動)が当初の1.65%から、

6年経って3.60%になりました。

毎月の返済額は15万9千円から18万円に増えました。

そこで金融機関さんに金利の引き下げをお願いして、

3月返済分から3年固定3.05%に変更となりました。

毎月の返済額は18万円から17万4千円になりました。

毎月の返済額は6千円減です。



「まあ、毎月の返済額が減って良かった」と

単純に考えていましたが、

それだけではないことに気付きました。

分かっている人には

すでに分かっていたことかもしれませんが、

新しい返済表を見ると元金の返済額が増えています。

利息分が減るだけではなく、

相対的には元金返済額が増えるということに

気付きました。



数字は丸めてあります。

<以前の返済額>

金利3.60% → 18万円(元金返済11万円+利息7万円) 

<現在の返済額>

金利3.05% → 17万4千円(元金返済11万4千円+利息6万円)

毎月の利息が減った上に元金返済額が増えています。

元金返済が進むことはありがたいです。



明日は13号物件に行って

リフォーム作業を再開しようと考えていました。

もう体調は大丈夫だろうと思っていました。

ところが嫌な気分になりました。

ダメでした。

午後から行ってみたかったゲームセンターに行きました。

ピンボール

↑久し振りにピンボールをやってみたかったのです。

今はピンボールマシンを置いているゲームセンターは

ほぼありません。

機械が古くて

フリッパーの動きが良くないものもありました。

でも1ゲーム50円で遊べました。

楽しかったです。



今日も1日ありがとうございました。