運転免許区分について

こんばんは。

たっちです。



今日は曇りの天気でした。

黄砂が降って車がメチャクチャ汚れています。



昨日、自動車学校に行って

大型自動二輪免許教習を受けることにしました。

その流れを受ける形で

今日のブログを書きたいと思います。



今、私が取得している運転免許は

原動機付自転車、普通自動二輪、中型自動車の

3つです。

免許の条件等に

「中型車は8トンに限る」と書かれていますが、

私自身はどういうことなのか

あまりよく分かっていません。

今ネットで調べてみました。

「へえー」でした。



私が原付を取得したのは

昭和54年8月15日(16歳)でした。

中型自動二輪(400cc未満)を取得したのは

たぶん昭和58年(20歳)です。

(↑免許証に日付の記載がないので自信がありません)

普通自動車を取得したのは昭和60年(22歳)でした。

その後に免許制度の改正で

私が取得した免許の名称が変更になっています。



原付は名称が変わっていませんが、

125cc未満のバイクでも乗れるようになるらしいです。

排ガス規制の影響で変わるようです。

中型自動二輪は普通自動二輪という名称に変わりました。

当時、大型二輪に乗るためには

運転試験場で限定解除試験に合格するしか

方法がありませんでした。

今は自動車学校で教習を受け、

大型自動二輪免許取得が可能になっています。

(↑この方法で私は取得する予定です)



普通自動車はいつの間にか、

中型自動車(8トン未満限定)になりました。

当時の普通自動車免許では

トラックは4トン半のロングボディーまで乗れると

聞いていました。

今は中型自動車(8トン未満限定)という名称ですが、

実際のところは6トントラックには乗れず、

4トントラックまでしか乗れないようです。



結局のところ、

実際に乗れるかどうかは

警察に行って確認するしかないように思います。

でも現役警察官でさえも、

その複雑さから

全ては把握できていないのではないかと

想像しています。

いつかマイクロバスを運転できるように

大型自動車免許も取りたいです。



今日も1日ありがとうございました。