孫といっしょにいて幸せを感じました

こんばんは。

たっちです。



今日は雪の天気でした。

今シーズンはここまで少なめで来ましたが

どっさりと降りました。



今日は7号物件の空室リフォームに

行くつもりでいましたが、

家を出て2、3分で危険を感じて

行くのを止めました。

判断は正解だったと思います。

今日は軽ダンプで排雪しました。

排雪

↑今シーズン3回目の排雪です。



先日、ニトリに行きました。

娘は孫を預けてカーテンを見ていました。

私たちは夫婦で孫の面倒を見ていました。

すれ違う度に店員さんに愛嬌を振りまいて、

私は「proud grandfather」(孫を誇りに思うGチャン)状態でした。

孫

↑娘夫婦の戸建で壁紙を貼っている時に

孫がコロコロしてくれました。

1歳でDIY大家デビューです。(笑)



生まれたときは小さかったので

成長具合に心配していた時期がありましたが、

最近は順調に体が大きくなり、

合う度に語彙が増えて

孫の意思がハッキリと伝わるようになりました。

孫は人見知りをして泣くことがありますが、

娘夫婦戸建のリフォームで

私たちとは何回も顔を合わせているので

なついてくれています。

(その代わりに毎回絵本を読んでという要求に

 応える必要がありますが)



ここまで健康に育ってくれて

Gちゃんとしては何も言うことがありません。

神様に感謝しかありません。

子どもが生まれたときに

いつかは孫を抱っこする日が来るかもしれないと

考えてはいましたが、

実際にそうなってみて

本当にありがたいという気持ちでいっぱいです。



昔、子どもが生まれたときに同僚の先生から、

「これで生物学的な役割を終えた。」と

言われたことがありました。

その後の子育てで

親としての役割を果たすのは大変でしたが、

生物学的な役割を終えたからこそ、

今感じられる幸せなのかなと思っています。



今日も1日ありがとうございました。