ローガン(老眼)の実体

こんばんは。

たっちです。



今日は晴れの天気でした。



今日は自宅でのんびりと過ごしていました。

ベランダドアノブの調子が悪かったので

バラしてみました。

ドアノブ

↑ラッチが動かないのでドアが開きませんでした。

家内からのクレームです。(笑)

ドアノブ

↑ジョイフルで代替品を探してもらいましたが

廃番になってありませんでした。

仕方がないのでこのままドアノブ無しで

行きます。

カギは掛かるので問題ありません。



最近、ローガンが進んでいます。

嫌になるくらいです。

50代後半くらいはそれほどでもなかったです。

たぶん、コロナ禍以降のパソコンの見過ぎが

原因だと思っています。

見えないとリフォーム作業ができないので、

眼鏡の上に「ハズキルーペ」を掛けて

作業することが増えました。

明かりがないと作業できません。

エアコン清掃

↑エアコンのフィルターを清掃しました。

フィルターのプラスチック枠に書かれている

「押す」「外す」という文字が見えず、

清掃するのに苦労しました。

ローガンは小さな文字が見づらくなるだけではなく、

総合的に物を見る力が減っているのでないか

というのが私の実感です。

単なる視力とは違う感じがしています。

いつまで自分の視覚を保てるのか、

気を付けて生活する必要があると考えています。



今日も1日ありがとうございました。