こんばんは。
たっちです。
今日は晴れの天気でした。
今日午前はスイカを買いに行きました。
先日買ったスイカがおいしかったので
同じお店に買いに行きました。

↑今日買ったスイカです。
今シーズン5玉目です。

↑今日買ったスイカの反対側です。
たぶんこの傷のせいで
普通には売れない商品なのだと思います。

↑割ってみた感じでは
たぶんおいしいスイカだと思います。
先日のものは1,500円(税込)で
今日は2,000円(税込)でした。
今日はお盆価格で高かったです。
でも地元のスーパーで買ったら
3,000円近くすると思います。
買ったスイカを見ながら、
スイカの購入と中古不動産購入は似ているなあと
思いました。
ひずみを見つけて行動するから、
良いスイカ(不動産)が買えるということです。
<スイカ> 傷がある → でも味には影響がない
<不動産> 空室が多い → 評価が低くなって
融資付けに不利になることがある
→ でも安く買える
大規模修繕が必要 → 指値が利く可能性が高くなる
いずれにしても
スイカを自分で買いに行く、
不動産に関する情報を自分で取りに行って
自分の手に負えそうか検討する、
つまり行動するということが大事です。
この時期は売り収益物件の数が増えていると思います。
特に売り中古戸建は多い気がします。
戸建の管理は手が掛かります。
冬になる前に売ってしまいたいという売主さんの心理が
働くのだと思います。
売り物件に出会うチャンスかもしれません。
今日も1日ありがとうございました。
