水道メーター鉄枠修理

こんばんは。

たっちです。



今日は曇りの天気で気温は低めでしたが、

風がなかったのであまり寒くは感じませんでした。



先日の7号物件水道メーター鉄枠破損の修理ですが、

私の知らない間に26日に終了していました。

水道メーター鉄枠破損』で書きましたが、

水道局から下請けの除雪会社に連絡が行って、

除雪会社が非を認めて修理してもらえることにはなりました。

しかし、しっかりと修理してもらえるのか不安になったので

現場立会を希望していました。



日程が決まったら連絡が来ることになっていましたが、

連絡が来ないのでこちらから電話をすると

すでに26日に終了していました。

こんな展開になるのではないかと予想してはいました。

連絡が来れば、いつでも現場立会するつもりでいましたが、

立会されると面倒に思ったから連絡しなかったのか、

ただ単に忘れただけなのかは分かりませんが工事は終わっていました。



仕方がないので終了した工事をすぐに確認に行きました。

2022水道メーター鉄枠修理
2022水道メーター鉄枠修理

↑鉄枠を交換して、

手前からなだらかにアスファルト舗装してくれています。

工事自体はしっかりとやってくれたようです。

カメラで写真を撮っていると、

私に連絡するのを忘れていた担当者さんが現場を見に来ました。

挨拶して名刺交換をしましたが、

担当者さん曰く、「傾斜の関係でまた壊すかもしれません。」

私「これで2回目ですから、もうこれ以上は勘弁してください。」

除雪担当の方に気を付けるようにきつく言ってほしいものです。



私は専業大家なので、

自分で現場を確認してすぐに連絡を取って、

また工事終了後に自分で確認することも可能ですが、

サラリーマン大家の方はなかなか難しいと思います。

今回現場に行って担当者さんと直接顔を合わせたことで、

多少は来シーズンの破損抑止にもつながると考えています。

2020水道メーター鉄枠破損

↑前回自分たちで修理したときの写真です。

この緑色のコーンを注意喚起のために今回も現場に置いていましたが、

そのコーンが無くなっていました。

あとで気付いて電話で連絡しましたが、

見付けて戻してくれたでしょうか。

立会をしていれば、

その場で指示して面倒は起こらなかったのですが。



今日も1日ありがとうございました。

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